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Q,葬儀費用研究会はどのような活動を行っているのですか? |
・葬儀全般について、特に費用について相談を受け付けています。 (相続等の相談も受け付けています。)・SO-KEN価格(適正価格)葬儀社を案内します。 ・葬儀関連の後援会・研修会に講師派遣します。 ・すべて24時間体制で受け付けしています。 |
Q,なぜNPO法人なんですか?NPO法人とは何ですか?どのようなメリットがあるのですか? |
葬儀現場はなかなか値段交渉ができない雰囲気があり、又売り手と買い手が対等でない状況が葬儀現場です。 だからこそ「非営利」で「情報開示」が義務付けされている「NPO法人」が唯一、消費者の代弁者に成りうると考えました。 NPO法人は非営利活動を基本とした法人です。 最近は福祉活動や環境保全などの目的で活動している法人が増えてきております |
Q,会員を募集しておられますが、どんなメリットがあるのですか? |
会員とは当会の趣旨に賛同して共に活動して下さる人の事を言います。 しかし、難しい条件は無く、ただ単に”葬儀の事は良く分からない。葬儀費用研究会が相談に乗ってくれて助かった”と考えて下さるだけで結構です。会費も1万円で終身会員と決まっているのですが、10000人までは無料で入会して頂けます。 |
Q,喪中に年賀状をもらった場合、どうしたらいいのか?また、喪中とは何ですか? |
喪中とは通常亡くなった日から1年間を言います。 皇族が服喪期間として1年間喪に服したのが由来と言われています。 現在は年賀状を控え、初詣等を自粛されているようです。 服喪期間中は11月下旬に喪中で新年の挨拶が出来ない旨のハガキを出してご挨拶します。
また、喪中に年賀状をいただいた場合には、松の内(元旦〜1月7日)がすぎてから喪中 を知らせるはがきを出します。
(次は参考文例です) 寒中お見舞い申し上げます。この度は、ごていねいに新年のごあいさつをいただき、 まことにありがとうございました。実は昨年8月父を亡くし服喪中のため、年賀状を さし控えさせていただきました。ご通知が遅れましたこと、どうぞお許しください。 本年も、ご交誼のほどよろしくお願いします。 |
Q,主人の葬儀をするときには、できれば家族のみで静かに見送ってあげたいのです。このような場合はどうしたらよいのでしょうか? |
最近、この手のご相談を良くお受けします。家族葬とか友人葬とか言いますが葬儀の手順は通常と変わりありません。ただ、死亡の通知をする範囲に注意する必要があり、トラブルにならないようにご留意下さい。 |
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